猫に目薬をさすときの3つのポイント

猫の身体のこと

猫に目薬をさすときの3つのポイント

昨年1月のシェア投稿ですが昨日からイイネしてくれる人がぽつりぽつり。

こちらでもシェアします。

まあ犬でも同じですけど。

もっと前にできることすべきこととしては

顔を撫でまわせるか

自分の顔を近づけても微動だにしない関係か

新しいものを持っても恐れないか

とかですね。

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抱っこすると嫌がるからあまりしないようにしてるとか、

嫌がることをすると嫌われるからしない、とか。ちょっと、いやずいぶん違うと思います。

開口トレーニング

犬や猫と毎日お医者さんごっこを楽しみましょう。

例えばお口拝見~。

もちろん、無理やり開けるのではないですよ。まずは口周りを触れるかな?
触っても嫌がらないかな?
そんなところからスタートだったりしますね。

ごろ~ん♪ひっくり返る練習

診察台の上でひっくり返されることもあるので、まずはリラックスできるお家の中で
飼い主さんに優しくひっくり返されるところから。
優しく抱っこし、いろんなところを触れるようになっていれば、無理なくできるはず・・・?

抱っこしたまま床に寝ころべば、ひっくり返ってる状態。

そんなゆるさで練習しましょう。

お耳拝見

耳だってそっとつかんで顔を近づけ耳の穴の奥の方をのぞけるかしら?

意外に、そういうことを「やる」ということ、思いつかない方が多いです。
特別感をお互い抱かないように、
遊びの中でふんわりと。
耳の中に指を入れることだって、将来お手入れに役立つのですから。

犬も猫もおんなじですね。

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